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妊娠期別目次

 
 

メニュー

出産・育児用品準備リスト

  • 入院生活
  • 退院時
  • 肌着・ウェア
  • 授乳
  • ねんね
  • おむつ
  • お風呂・衛生
  • お出かけ・おもちゃ

入院出産に必要なものリスト

妊娠後期に入る28週ごろから準備を始め、35週ごろまでには完了しておきましょう。入院生活に必要なものは、いつお産が来てもよいように、バッグに詰めてお部屋に置いておくと安心。産院で準備している「お産セット」などもありますので、持参するもののリストを産院からもらって、無駄やもれのないよう準備しましょう。
また、万一の切迫早産などでの緊急入院に備えて、リストをパパとも共有しておくとよいでしょう。

【入院手続きに必要なもの】
  • 母子健康手帳
  • 健康保険証
  • 診察券
  • 印鑑

※リンクをクリックすると用語の解説にリンクします。

※先輩ママの必要度・アドバイス:ベビータウン会員アンケートより(2014年12月24日〜12月30日実施。回答者数862名)

※価格は2015年1月現在の目安です。

入院生活に必要なもの

▽産院で支給される場合も。病院によりまちまちなので、確認を。

先輩ママの必要度は5点満点です。

準備品 備考・価格(必要数量)の目安 先輩ママの
必要度
パジャマもしくはルームウェア お産当日は前開きのものを。▽
単価:2500円〜(2・3枚)
ガウン・カーディガン 季節によって適宜
単価:2500円〜
産褥ショーツ 股の部分が開閉できるもの。▽
単価:1000円〜(3・4枚)
軽い尿もれ専用ライナー、パッド 単価:500円〜(1パック)
お産用ケアパッド(産褥パッド、悪露ライナー、お産用ナプキン) 支給品ではたりない場合も。▽
単価:500円〜(2パック)
清浄綿 支給品以外で予備が必要。▽
単価:700円〜(1パック)
授乳用ブラジャー/ハーフトップ 産前から使えるタイプも。カップが開閉できるもの。
単価:1000円〜(2・3枚)
母乳パッド 入院中は使い捨てのものが便利。
単価:500円〜(1パック)
腹帯 単価:800円〜(1枚)
産褥ニッパー・ウエストニッパー 支給品以外で予備が必要。▽
単価:2400円〜(2枚)
タオル 洗面用。シャワー用バスタオルも。
単価:100円〜(適宜)
洗面用具 シャンプー、リンスも必要。設備がない場合はドライヤーも。
単価:ドライヤー1000円〜、洗面用具各100円〜
スキンケアなどの基礎化粧品 入院中は基礎化粧品のみでメイク不可のところも。
(赤ちゃん用のものがママの肌にもやさしくておすすめ)
単価:1000円〜(トラベル用のセット)
ベビー用つめ切り 赤ちゃんのつめはよくのびます。
単価:400円〜(1個)
スリッパ/ソックス 入院中、足元を冷やさないように。ソックスは長めのものを。
単価:スリッパ300円〜(1足)、ソックス350円〜(適宜)
コップ・食器類 単価:100円〜(1セット)
ウェットティッシュ・ゴミ袋 単価:ウェットティッシュ・ゴミ袋各100円〜(適宜)
小銭・テレホンカード 携帯電話が使えない場合、パパやお友だちに連絡を。
時計 秒針付き。呼吸法時などに使用。
単価:1000円〜(1個)
筆記用具 ベビーダイアリーなど記録できるもの。
単価:100円〜(1セット)
カメラまたはビデオ 赤ちゃんとのベストショットを。
単価:8000円〜(1台)
曲がるストロー 横になったまま飲める。
単価:100円〜(1パック)
ガーゼのハンカチ 赤ちゃんのケアに複数枚必要。
単価:10枚400円〜(1セット)
ハンディサイズのタオル 単価:100円〜(適宜)  
先輩ママからの
入院生活に必要なもの準備のアドバイス
「パジャマ、ガウン、タオル、スリッパ、食器類は病院からレンタルだったので全く必要ありませんでした。また病院から支給される入院セットにパット類や産褥ショーツもあり基本的に不要でしたが、悪露の状態なとは個人差があるので、足りなくなったとき病院で追加購入もできますが、自分で用意したものを使用した方が安く済んだと思います」(埼玉県・匿名希望さん/他、同意見多数)
「授乳用のパジャマとブラジャー(+パッド)は絶対にオススメです。授乳のときはもちろん、助産師さんの搾乳の作業の時なんかもすごく便利でした」(福岡県・匿名希望さん/他、同意見多数)
「悪露の量が想像つかなかったから生理用ナプキンの夜用を用意しておいたが、思ったより量が多いく、お産用ナプキンを病院で買う羽目になった。病院のは高いから用意しておくことをおすすめします」(埼玉県・凜々華ままさん/かなり節約家タイプ)
「おすすめはトコちゃんベルト。1人目のときはよくわからず、下腹部に巻くものを使用していましたが、骨盤が緩んでいたような感じでした。そのため2人目のときにトコちゃんベルトを購入。しめかたを何度も練習して苦労しましたが、きちんとしめれば安定して不安なく赤ちゃんをだっこできてよかったです」(神奈川県・匿名希望さん/他、同意見多数)
「おやすみ用の浮腫ソックスがおすすめ。1人目の時に産後3日目くらいからゾウのような足に。それを踏まえて2人目のときは持参したところ、足がとても軽かったです」(秋田県・匿名希望さん/他、着圧ソックス含め同意見多数)
「ビデオカメラを持っていかず後悔!!短時間の動画なら携帯やデジカメの動画機能で間に合うだろう!!と思っていたが…短時間では足りなかった。子どもが生まれるとたくさん動画を撮りたくなるのですね(笑)」(京都府・匿名希望さん/他、同意見多数)
「100円均一で売っている、ペットボトルにつけるストローキャップがおすすめです。陣痛中はもちろん、産後も夜中の授乳中などすぐ飲み物が飲めてすごく便利でした」(埼玉県・匿名希望さん/ 他、同意見多数)
「ドーナッツクッションは置いてある産院が多いと思いますが、ないと死活問題だったので、準備しておいた方がいいと思う」(秋田県・匿名希望さん/他、同意見多数)
「初めての出産だと上手く授乳できないため、授乳クッションがあった方が授乳しやすい」(新潟県・匿名希望さん/他、同意見多数)

退院時に必要なもの

準備品 備考・価格(必要数量)の目安 先輩ママの
必要度
赤ちゃんの肌着・ドレス 単価:2500円〜(1着)
赤ちゃんのおむつ 入院中は産院からの支給品を使用。▽
単価:90枚入り1200円〜(新生児用1パック)
アフガン おくるみ。気候に応じて必要。時期によってはバスタオルでも。
単価:1300円〜(1枚)
ママの退院用ウェア まだウエストをしぼらないほうが楽。
抱っこひも・ベビーカー・チャイルドシート 産院から自宅に帰る交通手段に応じて。
いずれも新生児から使えるものを選ぶこと。
入院費用 大金なので、退院時にパパに持ってきてもらってもOK。  
先輩ママからの
退院時に必要なもの準備のアドバイス
「ベビードレスは絶対あるといいと思います。記念になります」(宮城県・凛凛ままさん/浪費家タイプ)
「退院が延び、赤ちゃんのおむつを院内用で余分に購入…通常の入院日数分しか入っていなくてかなり割高でした」(千葉県・みんようさん/金銭感覚は普通タイプ)
「抱っこに慣れない中で退院になるので、アフガンでくるむと抱きやすかったです。スーリーというブランドの、ふわふわした素材で、フリルやリボンの付いた、可愛いのを購入したのだが、初のお外の記念になった」(長野県・織姫さん/普段は節約するけど子どものためには奮発するタイプ)
「退院用ウェアは妊娠5〜6か月くらいまで着用していたワンピースを準備したが、退院時のお腹は想像より大きかったため入らなかったので、大きめがおすすめです」(千葉県・匿名希望さん/金銭感覚は普通タイプ)
「チャイルドシートは注文していたのに、出産が予定日より10日早くなったため配送が間に合わず…結局タクシーで帰宅しなくてはなりませんでした」(埼玉県・匿名希望さん/金銭感覚は普通タイプ)

育児用品準備リスト

目安としては、安定期に入った20週ぐらいから始め、35週ごろまでにはそろえておきましょう。お家にあるもの、代用できるもの、購入するもの、レンタルで間に合うもの、譲ってもらえそうなもの、プレゼントにいただけそうなものなど、計画的にリストアップ。

※リンクをクリックすると用語の解説にリンクします。

※先輩ママの必要度・アドバイス:ベビータウン会員アンケートより(2014年12月17日〜12月23日実施。回答者数800名)

※価格は2015年1月現在の目安です。

肌着・ベビーウェア

△必ずしも必要なものではありません
◇産後でもOKなもの

先輩ママの必要度は5点満点です。

準備品 備考・価格(必要数量)の目安 先輩ママの
必要度
短肌着 単価:300円〜(50cm 3枚・60cm 2枚)
長肌着 単価:400円〜(50〜60cm 2,3枚)
ベビードレス 単価:1000円〜(50cm 1,2枚)
ツーウェイオール 単価:1000円〜(50〜70cm 2,3枚)
セレモニードレス レンタルもあり。お宮参りなどに着用。△
単価:2,500円〜(50〜70cm 1枚)
アフガン(おくるみ) 厚手のタオルでも可。抱っこや授乳時に使用。
単価:1300円〜(1枚)
帽子 1年を通して紫外線から赤ちゃんを守るために必要。◇
単価:400円〜(1個)
スタイ プレゼントに多い◇
単価:200円〜(1枚)
ソックス プレゼントに多い◇
単価:200円〜(1足)
ミトン 赤ちゃんがつめでひっかき傷をつくらないために。△◇
単価:300円〜(1組)
肌着洗い 単価:600円〜(1個)
先輩ママからの
肌着・ベビーウェア準備のアドバイス
「肌着やツーウェイオールは、洗い替えのため結構な枚数が必要だった。ただ、上の子は男の子で、おしっこを飛ばしたりしてよく着替えさせていたが、下の子は女の子で、沐浴以外で着替えることがほとんどないので、性別によるかも」(静岡県・ひなさん/金銭感覚は普通タイプ)
「長肌着と帽子はほとんど使わなかった。長肌着だとバタバタしたときにはだけるから意味なかった。夏産まれだったので新生児用の帽子はほぼ使わなかった。紫外線対策用の帽子のほうが役にたった」(東京都・あきさん/かなり節約家タイプ)
「ベルメゾンのスナップボタンに色がついている新生児サイズのツーウェイオールがおすすめ。洗濯に強く、生後6ヶ月の今でもよく着ている。ブランドはないが、肌着はオーガニックコットン製が肌触りよく洗ってもしなやかでよかった」(茨城県・たみさん/普段は節約するけど子どものためには奮発するタイプ)
「コンビミニのラップクラッチはおすすめ。結構動く赤ちゃんに服を着せて何カ所もあるヒモを結ぶのは大変なので、面テープはかなりお手軽でラク」(京都府・匿名希望さん/金銭感覚は普通タイプ)
「ツーウェイオールが使える。よく動く子だったので、長肌着じゃすぐにめくれるけど、ツーウェイオールなら足の部分がボタンでとめられるのでめくれず使いやすかった。長肌着はすぐにほぼ使わなくなり、ツーウェイオールばかり使っていた」(愛媛県・なし。さん/金銭感覚は普通タイプ)
「ミトンはすぐ取れてしまうので夏は着用せず、冬は袖が長めの服を着せて手を覆ってたので必要なかったです。スタイはヨダレが出てくる生後4ヶ月で初めて使いました」(愛知県・じょーちゃんママさん/金銭感覚は普通タイプ)
「ミトンを使わなかったから顔に怪我をしてしまったので買えばよかった」(愛知県・匿名希望さん/かなり節約家タイプ)
「おくるみを母からもらったのだけど、ぜんぜん使わなかった。暖かくて良さそうだったけど、寝袋風で足が離れないので、抱っこ紐にもベビーカーにもチャイルドシートにも入らない。お出かけ用なのに、なんだこれ、と思いました」(埼玉県・ruru33さん/普段は節約するけど子どものためには奮発するタイプ)
「アフガンは何にでも重宝しました。冬産まれなので、母乳時、寝起き、膝掛けなど、今でも活用しています」(滋賀県・みっちさん/普段は節約するけど子どものためには奮発するタイプ)
「冬生まれの子にはスリーパーがオススメです。寒い日のオムツ替え時に着せたままで出来るので重宝しました」(神奈川県・ソレイユママさん/金銭感覚は普通タイプ)

授乳

△必ずしも必要なものではありません
◇産後でもOKなもの

先輩ママの必要度は5点満点です。

準備品 備考・価格(必要数量)の目安 先輩ママの
必要度
哺乳びん 母乳の出や、赤ちゃんの哺乳力に応じて。
単価:600円〜(120〜150ml 1本、200〜250ml 1本)
乳首 母乳の出や、赤ちゃんの哺乳力に応じて。
単価:220円〜(11〜2個)
粉ミルク 大缶のほかに、携帯に便利な小缶やスティックもあります。
母乳の出や、赤ちゃんの哺乳力に応じて。
単価:700円〜1000円(1缶)
哺乳びんばさみ 菜箸やトングで代用可。△◇
単価:500円〜(1本)
哺乳びん洗い洗剤 一般の食器用洗剤で可。△◇
単価:300円〜(1個)
哺乳びん消毒器 単価:900円〜(1個)
調乳ポット △◇
単価:3600円〜(1個)
哺乳びんブラシ コップ洗いで代用可。△◇
単価:400円〜(1本)
ボトルケース 様子を見ながらで可。△◇
単価:1000円〜(1個)
搾乳器 母乳の出や必要に応じて。△◇
単価:1500円〜(1個)
母乳パッド 様子を見ながらで可。△◇
単価:500円〜(1パック)
母乳冷凍グッズ 搾乳の必要が出たときに。△◇
単価:900円〜(1セット)
授乳クッション 単価:1500円〜(1個)
授乳ケープ 単価:1000円〜(1枚)
先輩ママからの
授乳準備のアドバイス
「プラスチック製の哺乳びんは軽いし割れないから持ち運びに便利と買いましたが、お湯を入れるとなかなか冷めない!ミルク用の湯冷ましや調整ポットを常備している人でないとかなり不便です。我が家は結局、搾乳した母乳や湯冷まし入れになりました」(新潟県・匿名希望さん/普段は節約するけど子どものためには奮発するタイプ)
「哺乳びんは1本だけ事前に買っていたが、はじめはあまり母乳も出なかったため、3時間おきに授乳をするための替えの哺乳びんがなかった。なのですぐに追加で2本買い足しました」(神奈川県・匿名希望さん/浪費家タイプ)
「完母なので、哺乳びんがらみはほとんど使わなかった。シロップを飲ませるのに使ったぐらい。必要最小限買うだけでいいと思う。足りなければ追々買い足せば十分。粉ミルクも退院するときにサンプルがもらえるので、事前に準備しなくてもいいと思う」(静岡県・ひなさん/金銭感覚は普通タイプ)
「電子レンジでできる哺乳瓶の消毒がおすすめ。薬液だと1時間つけなくてはいけないし、煮沸だと煮沸後は熱くて使用できないので」(和歌山県・匿名希望さん/浪費家タイプ)
「退院後すぐ搾乳器が必要になって、自分では買いになかなか行けなくて母に頼んだ。必ず必要になるとは限らないが、買う候補として下調べはした方が良いかも」(神奈川県・匿名希望さん/普段は節約するけど子どものためには奮発するタイプ)
「母乳パッドは、わきでるほど出る人でもない限り必要ないだろうと思って、出産前には買いませんでした。が、そこそこ軌道にのると、知らない間に滲み出ていて・・・とか、鳴き声を聞くと条件反射的に出ていたりで大変でした」(滋賀県・笑うひよこさん/普段は節約するけど子どものためには奮発するタイプ)
「授乳クッションは妊娠中は興味も全くなかったが、座布団などを重ねてもやりにくくて授乳がしにくい!妊娠中の抱き枕にも使えるとのことだったので、早めに購入しておいてもよかったなと思った」(埼玉県・ずくなしあこほさん/かなり節約家タイプ)
「授乳ケープを買っておらず、3時間くらいの外出でもおっぱいががまんできない時に困った。出産後はなかなか買いに出られないので、急遽買いにいってもらった」(神奈川県・匿名希望さん/かなり節約家タイプ)
「授乳服(肌着)は便利だった。アウターだけ授乳服でも下着が普通の服だと、服の中で下着を上げなきゃいけないので、外出時、しかも冬の場合はキツイ」(愛知県在住(出産時は岐阜県在住)・匿名希望さん/かなり節約家タイプ)
「ウォーターサーバがあると便利です。いつでも調乳OKなお湯と水が出るし、授乳期のやたら喉乾く時期に気軽に飲めます。」(栃木県・匿名希望さん/金銭感覚は普通タイプ)

ねんね

△必ずしも必要なものではありません
◇産後でもOKなもの

先輩ママの必要度は5点満点です。

準備品 備考・価格(必要数量)の目安 先輩ママの
必要度
ベビーベッド レンタルもあり。△
単価:10000円〜(1台)
布団セット 敷布団はかためを。
単価:9000円〜(1組)
シーツ 単価:800円〜(2枚以上)
肌掛け布団 お昼寝やあたたかさの調整に。
単価:1500円〜(1枚)
毛布 単価:800円〜(1枚)
タオルケット バスタオルでも代用可。
単価:1000円〜(1枚)
防水シーツ 1枚あると安心。
単価:800円〜(1枚)
タオルを折って代用可。△
単価:600円〜(1個)
ベビーラック
(ベビーチェア)
△◇
単価:16000円〜(1台)
先輩ママからの
ねんね準備のアドバイス
「ベビーベッドはママが立位の状態でおむつを楽に変えられる高さのものが、腰痛の負担がなくてよいと思う」(岡山県・匿名希望さん/出産時のお住まいは40m2〜50m2の持ち家)
「使わなかったのはベビーベッドですね…添い寝でしか寝ない子たちだったので…物置としてはその時に活躍しましたけど…苦笑」(栃木県・匿名希望さん/出産時のお住まいは70m2〜80m2の賃貸)
「ベルメゾンの布団セット(小サイズ):部屋のスペースぎりぎりに入る小さめ(90cm×60cm)のベビー布団セットが役立った」(東京都・ぬーぴーさん/出産時のお住まいは50m2〜60m2の賃貸)
「シーツの替えを準備せずに後悔しました。最初はなれないおむつ替えに手惑い、男の子だったので、おむつを当てる前にまたおしっこが噴水のように!なんてことが何度もありました」(愛知県・トロロさん/出産時のお住まいは40m2〜50m2の賃貸)
「布団セットに枕がついてきましたが、窒息が怖くて使いませんでした。寝返りがうてるようになると、今度はゴロゴロと動き回るので枕に頭を乗せて寝るなんて考えられません」(宮城県・匿名希望さん/出産時のお住まいは50m2〜60m2の賃貸)
「ドーナツ枕を買えばよかった。新生児期は必要ないがずっとタオルで代用していたら向きグセがついてしまった」(愛知県・あじゃママさん//出産時のお住まいは40m2〜50m2の賃貸)
「ベビーラックがおすすめ。リビングではペットを飼っているので低いとこには寝かせられないし、ベビーベッドを置くには部屋が狭く、ラックがあればすべて解消!」(京都府・匿名希望さん/出産時のお住まいは80m2〜90m2の持ち家)
「ハイロ—チェアは我が子はすごくよく寝てくれて大変役に立ちました。今でも椅子として使っています」(秋田県・匿名希望さん/出産時のお住まいは50m2〜60m2の賃貸)
「スリーパーがおすすめ。寝相が悪いので冬は活用した」(神奈川県・匿名希望さん/出産時のお住まいは40m2〜50m2の賃貸)
「ねんね関連グッズに入るかどうかわかりませんが、背中だけの汗取りパットは夏によく使いました。寝汗をかいてもベビー服を脱がさなくて良かったのでおススメです」(広島県・きょうひささん/出産時のお住まいは60m2〜70m2の賃貸)

おむつ替え

△必ずしも必要なものではありません
◇産後でもOKなもの

先輩ママの必要度は5点満点です。

準備品 備考・価格(必要数量)の目安 先輩ママの
必要度
布おむつ 新生児のときは1枚使い。△
単価:10枚セット1600円〜(20〜30枚)
おむつカバー 60cm1枚 △
単価:1000円〜(50cm3枚)
紙おむつ 新生児用1パック
単価:90枚入り1200円〜
おしりふき 単価:300円〜500円(1個)
おむつライナー 洗濯が楽。△◇
単価:350円〜(1パック)
おむつ用バケツ ふた付きなら、家庭にあるバケツで可。専用に用意。◇
単価:1000円〜(1個)
おむつ用洗剤 用意しておくと便利。△◇
単価:600円〜(1個)
おむつかえシート 単価:1000円〜(1個)
先輩ママからの
おむつ替え準備のアドバイス
「布おむつとカバーを使って初めての子は育てましたが、結局おむつはずれもそんなに進まなかったので、2人目以降は紙おむつだけで育てました。ということで、布おむつは必要ないかなと思います」(茨城県・匿名希望さん/金銭感覚は普通タイプ)
「おしりふきをあんなにたくさん使うとは思わず、少ししか用意していなかったので、退院してからあわてて買いに行った」(神奈川県・みゆりんママさん/金銭感覚は普通タイプ)
「おむつかえシートは買いましたが、タオルケット等を敷いたりしておむつを替えているので、使用していません」(兵庫県・にゃんちゅうさん/普段は節約するけど子どものためには奮発するタイプ)
「出かけ先で衛生的にあまり綺麗な感じがしないトイレしかなかった時に、おむつかえシートを絶対買っとくべきだと後悔しました」(大阪府・マコちゃんママさん/普段は節約するけど子どものためには奮発するタイプ)
「おむつ専用用バケツは、カセット代がかさむので使わなくなりもったいなかった。100均のふた付バケツと、スーパーにある水濡れ防止ビニールのロールタイプをホームセンターで購入したらコスパが良かったです」(東京都・匿名希望さん/金銭感覚は普通タイプ)
「コンビのおむつ専用バケツは臭いを出さなくて夏場の救世主!おしっこは普通のバケツ、うんちは専用バケツに捨てて臭いが解消されました」(新潟県・匿名希望さん/普段は節約するけど子どものためには奮発するタイプ)
「おしりふきのフタやケースを準備せず後悔しました。キレイにしめても乾きやすいからです」(広島県・蒼斗ママさん/普段は節約するけど子どものためには奮発するタイプ)
「おしりふきウォーマーはおすすめです。寒い季節に冷たいままのおしりふきで拭かなくてもよかったので赤ちゃんが余計にぐずることもなく、大きくなってからでも、体を拭いたり手指を拭いたりでオールシーズンで使ってます」(滋賀県・笑うひよこさん/普段は節約するけど子どものためには奮発するタイプ)
「新生児でも健診や病院へ行く機会があるかと思ので、消臭タイプの使用済みオムツ入れビニール袋があると、周りを気にせず持ち歩けるので便利です」(千葉県・まっつんさん/普段は節約するけど子どものためには奮発するタイプ)
「霧吹きみたいなものがあると便利。うんちの取れ方があるのとないのとでは全然違う!」(東京都・てけてけさん/かなり節約家タイプ)

お風呂・衛生用品

△必ずしも必要なものではありません
◇産後でもOKなもの

先輩ママの必要度は5点満点です。

準備品 備考・価格(必要数量)の目安 先輩ママの
必要度
ベビーバス レンタルもあり。
単価:900円〜(1個)
バスタオル 大きいものが使いやすい。
単価:400円〜(2枚)
ガーゼハンカチ おっぱいをふいたり、なにかと便利。
単価:10枚セット 400円〜(10枚)
湯温計 単価:400円〜(1個)
清浄綿 赤ちゃんの顔やおしりをふいたり、授乳前の乳首をふく(1パック)
単価:700円〜
ベビー用体温計 単価:2000円〜(1個)
ベビー用つめ切り 赤ちゃん用のもののほうが使いやすくて安全。
単価:400円〜(1個)
ベビー用綿棒
単価:300円〜(1個)
ベビー用ソープ 泡で出てくるタイプが便利!
単価:120円〜(1個)
ベビー用シャンプー △◇
単価:600円〜(1本)
ベビー用オイル △◇
単価:400円〜(1本)
ベビー用ローション・クリーム △◇
単価:400円〜(1本)
ベビー用リップ △◇
単価:350円(1本)
ベビー用パウダー △◇
単価:300円〜(1個)
鼻吸い器 △◇
単価:700円〜(1個)
ベビー用くし・ブラシ △◇
単価:250円〜(1本)
先輩ママからの
お風呂・衛生用品準備のアドバイス
「ベビーバスは里帰りの時でも使えるので、空気を入れるタイプがいいと思います」(東京都・まーたんママさん/普段は節約するけど子どものためには奮発するタイプ)
「湯温計は、給湯器で温度指定しているし、手で確認できるので不要だった。今ではおふろのおもちゃになっています」(山形県・しまねこさん/金銭感覚は普通タイプ)
「ベビー用の体温計は、子どもがよく動くので、瞬時に計れるものが便利だなって思いました」(福岡県・やおちゃんママさん/普段は節約するけど子どものためには奮発するタイプ)
「入院中にすでにつめが伸びていたわが子。顔など傷つけてしまわないようカットは大事だし、子どもの爪はわりとよく伸びるので、つめきりの準備は必要」(東京都・よっちゃんさん/普段は節約するけど子どものためには奮発するタイプ)
「沐浴剤は入院していた病院で必要ないと言われ、1度も使わずにタンスに眠っている」(神奈川県・匿名希望さん/普段は節約するけど子どものためには奮発するタイプ)
「はじめは沐浴剤を用意してたので、ベビー用ソープなど用意してなかったのですが、沐浴剤では取りきれない汚れがたまってきてしまったのではじめからベビー用ソープを用意すれば良かったと思いました」(大阪府・匿名希望さん/浪費家タイプ)
「頭を洗うのに全身用石けんを使っていたのですが、頭皮にかさぶたみたいなのがいっぱいできて、皮膚科で薬を塗って治ったあと、シャンプーにかえたらならなくなったので、ベビー用シャンプーを準備しておけばよかったです」(愛知県・匿名希望さん/普段は節約するけど子どものためには奮発するタイプ)
「新生児期に鼻水が出て奥の方にたまっていて、苦しそうだったので、鼻吸い器を準備しておけばよかった。綿棒で取れなかった。その時期は、なかなか買い物にもいけないのでやきもきした」(北海道・匿名希望さん/金銭感覚は普通タイプ)
「鼻吸い器を買いましたが、とりあえずめちゃくちゃ拒否で、大泣きの抵抗しまくりで余計に鼻水がでる」(埼玉県・匿名希望さん/普段は節約するけど子どものためには奮発するタイプ)
「ベビー用のブラシは使わなかった。それほど髪がふさふさしているわけではないし、寝てばかりで寝ぐせなんて気にならないので」(山梨県・はなびん/かなり節約家タイプ)

お出かけ・おもちゃ用品

△必ずしも必要なものではありません
◇産後でもOKなもの

先輩ママの必要度は5点満点です。

準備品 備考・価格(必要数量)の目安 先輩ママの
必要度
A型ベビーカー※ レンタルもあり。
単価:17000円〜(1台)
B型ベビーカー レンタルもあり。△◇
単価:3000円〜(1台)
AB型兼用ベビーカー レンタルもあり。△◇
単価:24000円〜(1台)
ベビーカーに付けられるトイ △◇
単価:300円〜(1個)
チャイルドシート レンタルもあり。車に赤ちゃんを乗せる際には必ず必要。
単価:6000円〜(1本)
マザーズバック △◇
単価:2500円〜(1個)
抱っこひも・ベビーキャリー
単価:5000円〜(1個)
おもちゃ
単価:300円〜(1個)
ベビーカー用レインカバー 単価:1000円〜(1個)
ベビーカー用日よけ 単価:1300円〜(1個)
ベビーカー・チャイルドシート用マット 汗っかきの赤ちゃんの汗を吸い取り、ベビーカーやチャイルドシートの汚れを防ぐもの。
単価:1000円〜(1-2枚)
先輩ママからの
お出かけ・おもちゃ用品準備のアドバイス
「A型とB型のベビーカーを両方買い、B型は値段の高いものを買ったので丈夫で見栄えもいいのですが、重くてたたみにくいのでほとんど使っていません。もうすぐ3歳ですがいまだにA型を使っています。1台で十分だと思いました」(東京都・かめりあさん/普段のお出かけは自家用車)
「ベビーカーをハイシートにすれば良かった。夏場に出かけるのに、暑さ対策で色々と買ったので」(大阪府・カルボさん/普段のお出かけは徒歩)
「抱っこひもは退院して子どもを実際に入れて試用してから買おうと思っていたが、退院後すぐに母子だけで外出する必要があり、慌てて買いに行った」(埼玉県・HappyRabbitさん/普段のお出かけは徒歩)
「エルゴベビーのベビーキャリアを3人目で初めて使いましたが、身体、特に肩への負担が驚くほど軽く、今までのベビーキャリアはなんだったんだ!と思いました。でも、おんぶには向いてないので3番目を抱っこしている時、2番目がぐずると苦労します」(三重県・赤いペンギンさん/普段のお出かけは自家用車)
「マザーズバックは大きめを買ったけど、入れる荷物をわかってから買えばよかったと後悔」(大阪府・ちーきちさん/普段のお出かけは自家用車)
「マザーズバッグを産後にゆっくり決めようと思っていたら、お出かけ出来ずに1カ月健診。家にある大きめバッグに荷物を詰めるのは大変でした」(広島県・蒼斗ママさん/普段のお出かけは徒歩)
「ベビーカー用レインカバーは不要。店などに着いてつけたままだと水がたれて迷惑。だからと言って、はずしたものを袋などに入れて持つのも面倒で…雨の日は抱っこ紐で出かけるようにしてました」(神奈川県・ゆあはるさん/普段のお出かけは自家用車)
「基本歩きだったので、雨の日に出かけなければならない時、出かけてる時の急な雨等でベビーカーレインカバーは必要」(兵庫県・ひふゆさん/普段のお出かけは徒歩)
「チャイルドシートのマットはあってもいいかもしれません。粗相で汚す場合もありますし、寒い季節は冷たいシートに直接座らせなくても良かったりするので、まずは1枚用意すれば安心かと思います」(愛知県・はすのさん/普段のお出かけは自家用車)
「ベビーカーにつけるクリップは子どもの防風防寒のためにひざ掛けなどをはさむのに便利。ベビーカーの持ち手につけるS字フックはかばんなどをかけるのに便利です」(兵庫県・shinさん/普段のおでかけは徒歩)
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