和痛分娩(わつうぶんべん)
和痛分娩とは
麻酔ガスや静脈麻酔剤、局所麻酔剤などを使って陣痛の痛みを緩和させながら、分娩すること。硬膜外麻酔分娩が多い。 |
みんなはどうだった?
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先輩ママの体験談
| 麻酔の効きに個人差があるので、痛みの感じかたは人それぞれのようです。また、麻酔を使うタイミングも産院によって違うようですね。 |
1人目は、普通分娩だったので、それに比べれば、痛くないかもしれないけど、麻酔の効きが悪く、かなり痛かった。 |
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上の子3人は自然分娩で痛みは経験してたぶん、今回もまたあの痛み・・・と思うと怖くなり4人目は和痛分娩を希望した。痛み自体は全くなかったので、リラックスして産めた。感覚はあるのでしっかりいきめたし、子どもがでてくる感覚もわかった。ただこれはいままでに痛みの経験もしたうえでの和痛だったからいいけれど、一度は陣痛の痛みは経験しないと後悔すると私は思う。産後の回復も全然違う。余計な力が入らなかった分、疲れもなく関節などの痛みも全くなかった。 |
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腰が割れるように痛かったのですが、そのほかは特に痛みを感じず出産のときも子どもが産道を通る感覚があり産んでる実感があったので良かったです。産んだ後も結構冷静だったのでこれなら何人でも産めそうと思いました。悪かった点は特にないです。もし今後出産することがあったらまた和痛分娩が良いです。 |
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麻酔が効かず、麻酔が痛いだけだった。 |
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陣痛にたえられなくなり、途中で和通分娩にしてもらった。多少は痛みが和らいだと思う。後陣痛も比較的ラクだった。 |
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麻酔が効いてからは陣痛の痛みはほとんどなくお腹空いたな〜とか、あと何時間かかるのかな〜とか旦那とおしゃべりしながら待っていたのですが、初めての出産で麻酔が効きすぎてまったくいきめず結局麻酔をやめて自然で出産することになりました。 |
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出産時は、大して痛みは感じなかった。痛みよりも便を我慢しているような感じが強く、痛いという感覚ではなかった。 |
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注射をしてから、今までの陣痛の痛みがウソのように消え、もうパラダイス!それでいてモニターをとっているので、いついきむかもわかり、痛みがない分余裕ができ、お産をよく観察できてよかったです。会陰縫合、後産、産後もすべてにおいて回復がよく痛みも最小限ではないかと思います。 |
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私が小柄な上、ベビーは頭が大きく降りてこなかったため無痛分娩開始後12時間くらいで一時中止し、普通通りの陣痛に出産直前まで耐えました。入院したのが夜7時頃で産まれたのが翌日夜8時前だったので、麻酔を一時中止にしたものの、麻酔が効いている間は少し寝られたので良かったと思ってます。 |
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聞いていたのと違う。またイメージしたのと違った。先生から「直前じゃないと効果がないから」と陣痛は思いっきり経験した。打ってもらって楽になったのは確か、でもすぐに胎児仮死になっちゃったので、まったく意味がなかった!!! |
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眼科で「網膜裂肛」と診断され、和痛分娩のほうが自然分娩より網膜はく離になるリスクが減るといわれたので、和痛にしてもらいました。産院の方針である程度陣痛が強まってから麻酔を投薬するので、それまでは痛かったのと、直前までの陣痛が和らぐ分生む瞬間の痛みを1人目のときより感じました。ですが、いきみ始めるまで体に力を入れずにすんだので無駄な体力を消耗しなかったせいか、産後の回復が早かったように感じました。 |
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無痛分娩でした。世間話や、前の出産の話をしながら生めました。前駆陣痛がきたなというところで、麻酔をしましたので、生理痛の強いのが何回かきたという感じです。産後は、後陣痛もあまりない。二日目には、普通に歩けますし、疲労感はあまりありません。 |
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